独学が続かないのは、だいたい同じ3か所。
教材と問題集が別々
読んだ内容に合う問題を探すところで手が止まる。学んだ直後に試せないと、理解は定着しません。
詰まったまま、抱え込む
分からないところを聞ける相手がいないと、そこで止まる。教材に根拠づいた答えがすぐ欲しいのに、探すだけで時間が溶けます。
一度止まると戻れない
数日空くと再開位置が分からない。多くの人が「勉強中」ではなく「再開しようとした瞬間」に諦めます。
1節ぶんを、学んで・解いて・記録するまで。
スライド学習から、そのまま演習へ
1節は短いスライドの流れ。最後まで進むと同じ画面で演習が解放されます。教材と問題を行き来する手間はありません。
- キーボードだけで進める操作
- 回答すると解説と Q&A が開く
- ノートと関連リソースは常に1クリック

教材に根拠づいて答える AI
いま解いている設問と教材そのものが前提になった状態で質問できます。「この問題の HAVING と WHERE の違いが分からない」と書けば、その設問の文脈込みで返ってきます。
- 関連するスライドを提示(教材を意味で検索)
- コース内のスライドを意味検索できる
- 画像を貼って質問できる(スクショ・手書きメモ)
- 説明が足りなければ、その場で教材の改善を依頼
Free でも月 30 会話まで使えます

誤答が、そのまま復習計画になる
解答はすべて章・節ごとに記録。周回別の得点、推移、足を引っぱっている章が自動で見えます。表計算での自己管理は不要です。
- 周回ごとの得点推移
- 章別の正答率
- 弱点の章から学習へ
進捗・苦手分析は全プラン無料

教材は、自分で作って直せる
全プランがワークスペースを 1 つ持ちます。Free でも、章・節・スライド・問題をブロックエディタで作りながら学べます。AI に下書きを起こしてもらうこともできます。塾や企業は、その上で自社カリキュラムを載せ、学習者に席を配れます。
- プレビュー付きのブロック編集
- AI で章・節・スライド・設問の下書き
- 塾・企業は学習者に席を配布できる

毎回の学習は、3ステップだけ。
学ぶ
次の節を開いて、短いスライドを進める。「次にやること」は常に用意されています。
解く
その節の問題をすぐ解く。回答すると解説が開き、詰まったら AI にも聞けます。
振り返る
結果は弱点マップに集約。次の学習は、落とした所から自動的に始まります。
まず無料で。効果が出てから有料へ。
全プランに、自分のワークスペースが 1 つ付きます。Free でも作れます。
Standard
おすすめ準備中 / 月額
個人の本格利用。作るのも学ぶのも無制限。審査を通れば、講座を公開・販売できます。
Team
席数 × 月額(単価未定)
塾・企業向け。学習者に席を配り、AI は席単価に込み。
価格は準備中です。決まりしだいこのページでお知らせします。
講座を買った人は、月額に入っていなくても本編をすべて読めます。AI チャットも考え方STEP も使えます(ノートだけは Standard 以上)。
